Cables
weed
NEW!!
weed WGC-01
Guitar/Bass Instruments Cable wgc-01
WGC-01はアメリカのNO.1プラグメーカーG&Hとweedがコラヴォレーションして生まれた新しいGuitar/Bass Instruments
Cableです。このケーブルの一番の特徴は高域の伸びと素晴らしくバランスのとれた分離感でしょう。鳴らすアンプの前に貼られた幕が1枚の取り除かれた感じは、ギターのみならずベースもタイト&ブライトに歌わせます。一瞬、弦自体が生き返ったような錯覚にさせます。WGC-01はケーブル・プラグ・ハンダを単体の状態でクライオ処理してあり、G&H社製のプラグ部は芯部が無酸素銅構造になっていてよりストレスの無い信号の流れを実現しています。また、ハンダはALMIT
SR37 CRYO(無鉛-銀/銅)を使用しています。
(7mケーブルはカスタム・オーダーになります。)
WGC-01/Price(with out TAX)
3M S/S ¥5.800 5M S/S¥6.800 7M S/S¥7.800
3M S/L ¥6.100 5M S/L¥7.100 7M S/L¥8.100
evolzione
MC3
NOW ON SALE!!
当社にしては珍しく超人気を得ましたEVOLZIONEのケーブルMC-3リリースします。今度も非常に銀の成分の高いケーブルを使用します。今までの物はライブに使うのは困難だったと思いますが今度の物はライブにも使用できる様、工夫をこらしてます。
MC2
第2弾 、探し当てました。今回もアメリカ軍から放出されたMIL SPECの外皮は白く非常に綺麗なケーブルです。品番はM27500-20VAISO6, AWG 20 DATE/12-80 とあり1980年製です。MC1同様ビンテージケーブルとは一線を画すものです。
機能を極限まで高める為に高い技術とコストをいとわずに開発、生産されたものです。外皮、絶縁部、すべてがテフロン製で、ライターごときでは全く溶けません。シールド線、芯線(撚線)は銀メッキ。絶縁部、外皮はテフロンです。
プラグはG&H社の新製品BF2PM(芯部からチップ部までOFC無酸素銅で一体成型されている)ハンダは WAKO の無鉛銀ハンダ SR-4N(有害かつ電気的にも抵抗が有る鉛を含まず錫と銀で構成された音響専用のハンダ)を使用し極限まで電気特性の向上を図りました。
とにかく非常に”速い”ケーブルです。体験して下さい。
MC1
完売いたしました。
アメリカ軍放出のMIL SPEC のテフロン/銀メッキされたケーブル(直径3.2mm)を入手しました。恐ろしいばかりの美しい銀メッキの線材です。それにG&H BF2PM NNN(芯部が無酸素銅)を無鉛銀ハンダ WAKO SR4N を使用してマウントしました。
ギターケーブルMC1 3M ¥10,290 5m¥12390
テフロン は1938年にDUPONT社が研究開発したフッ素樹脂の商標です。テフロン は無極性であり、誘電率、力率共に温度、周波数に関係なく一定できわめて低く絶縁抵抗や絶縁破壊の強さもプラスチック中最高であります。たとえば、高温のなかで、15,000〜20,000ボルトの高電圧の下に使用しても高い絶縁抵抗を示し、強い耐熱性、耐候性および非吸湿性と相まって非常に優れた電気絶縁材料として電気、電子部門での有用性を高めています。
耐熱性もまたプラスチック中最高で −100℃〜+260℃ の広い温度範囲にわたって長時間の使用に耐えることができます。また、用途、用法によってはさらに高温および低温の使用にも耐えることが確認され、特に低温では−196℃の液体窒素に使用しても常温と同じ摩擦係数を示しております。テフロンの融点は327℃であって、これ以上の温度ではゲル状態となって機械的性質は急激に変化します。分解開始温度は390℃位からであって、それまでの温度ではたとえ融点をこして加熱しても形はくずれず、常温に戻せばそのままの形で劣化は認められません。
芯材の素材がOFH(無酸素銅)である。他社はブラス(真鍮)を使用しています。銅は真鍮よりも電気抵抗が低く、よりストレスが無く信号を通すことが可能になります。ケーブルの素材と同じと考えていただければと思います。それに加えケーブルの素材、サイズを考慮し正に音質をデザインできるそのバリエーションの豊富さ。
接点部のメッキはニッケルとゴールドが選べます。ハウジングはニッケル、ゴールド、ブラックが選べます。
G&Hプラグはメールでも御注文いただけます。


